時について
時の記念日について
今日6月10日は時の記念日である。この時の記念日の由来は
西暦671年6月10日に天智天皇が水時計を使って初めて時刻を
刻んだことにちなんで名づけられた。
うるう年について
4年に1回うるう年があるのは、太陽の周りを1周する日数が365日ではなく
365.2422日であるからだ。4年に1回うるう年(366日)とすると
365.25日になる。しかし、これでも理想値と離れているため、100年に
1回、400年に1回のあのうるう年のルールができたわけだ。