USBメモリに入れて持ち運びできるウィルス対策ソフト
インストール不要ということで、さっそくインストールして
使ってみることにしました。スクリーンショットをもとに紹介
していきたいと思います。まずはこちらからプログラムを
ダウンロードしてきてください。ダウンロードしたファイルを
起動すると、ウィザード画面が出てきます。
長くなるので詳細は続き読むで・・・。
下の画面でインストールの場所を聞いてきますので、インストール
したいUSBフラッシュメモリを選択します。

インストールが完了すると、下の画面のように選択した
USBフラッシュメモリに以下のフォルダが作成されています。

このフォルダの中にあるexeファイルを起動します。すると
アップデート(ウィルスデータの更新ファイルの)するか聞いて
きます。ここでYESを選択すると、下の画面のようにアップデート
が始まります。

アップデートが終了し、OKをクリックすると、下の画面のように
プログラムのメイン画面へ移ります。ここでスキャンしたい
ハードディスクのドライブのパーティションを選択します。

ドライブを選択し、Scanボタンを押すと、スキャンが始まり、
下の画面のようになります。

スキャンが終了すると、下の画面のように結果が表示されます。
(下の画面は途中でキャンセルした画面ですがw)

で、全体の感想なのですが、USBメモリに格納できる点が最大の
利点で、スキャンの性能もそれなりにいいので、主のウィルス
対策ソフトとして使用してもよさそうです。ただ、定期的に
スキャンする機能とか自動的にスキャンする機能がないので、
そのあたりはユーザーが意識してスキャンする必要があります。
これはそれなりに使えるウィルス対策ソフトですね。
したいUSBフラッシュメモリを選択します。

インストールが完了すると、下の画面のように選択した
USBフラッシュメモリに以下のフォルダが作成されています。

このフォルダの中にあるexeファイルを起動します。すると
アップデート(ウィルスデータの更新ファイルの)するか聞いて
きます。ここでYESを選択すると、下の画面のようにアップデート
が始まります。

アップデートが終了し、OKをクリックすると、下の画面のように
プログラムのメイン画面へ移ります。ここでスキャンしたい
ハードディスクのドライブのパーティションを選択します。

ドライブを選択し、Scanボタンを押すと、スキャンが始まり、
下の画面のようになります。

スキャンが終了すると、下の画面のように結果が表示されます。
(下の画面は途中でキャンセルした画面ですがw)

で、全体の感想なのですが、USBメモリに格納できる点が最大の
利点で、スキャンの性能もそれなりにいいので、主のウィルス
対策ソフトとして使用してもよさそうです。ただ、定期的に
スキャンする機能とか自動的にスキャンする機能がないので、
そのあたりはユーザーが意識してスキャンする必要があります。
これはそれなりに使えるウィルス対策ソフトですね。

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